2013年4月1日月曜日

贈る言葉というわけでもありませんが・・・



「バカになることですよ」
ある日、私が敬愛するN氏から戴いた一言である.あれこれ考えずに、いっそバカみたいにやってみるのも一つの手.

「断るんですよ」
上記N氏、および別にH氏に戴いた一言.できないものはできない.初めから断るのがお互いにとって最良の選択のときもある.

「手持ちのネタで勝負する」
ある日、私の大学時代の友人のN氏から戴いた一言.あれが無い、これが無い、などと文句は述べず、手持ちのネタで勝負する.

「君たちは紳士淑女だから」
学生時代、ある試験の前にH教官が口にした一言.これを耳にして不届きな行為をしようとするものは皆無であったろうと、今でも信じている.

「どうせなら良い物を」
N氏から戴いた言葉.可能な範囲で良いものを選択したほうが後々良い結果をもたらすという深い示唆.

「value for money」
H氏に戴いた一言.良い物であっても価格が青天井では元も子もない.その価値に見合った価格なのかどうか見極めて購入を決めることが大切.イングランド時代のボスからの言葉とのこと.

「以前ある人の胃の手術後に手術痕をみせてもらったことがありますが、縦に切った痕でした.私のは横一文字です.どうせなら横一文字の方がかっこいい・・武士の切腹のようで・」
一昨年,手術をなさった学科のF先生.

「人生の最初は学ぶこと=Learningから始まった。社会人になり稼ぐ=Earning日々を過ごした。そして僕にとって第三の人生は走ること=Runningになった」 NAVI初代編集長O氏

それでは皆さん、Adios!
輝ける将来を祈って. keep running ;-)

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