2009年1月5日月曜日

腹痛(その後)

昨日より、家人もまた、同様な症状を示したのだ。私の場合よりは軽いらしいが、それにしても、なにかおかしい。新たな展開に色々と考えを巡らせて思い出したのは、どちらも近くのスーパーで買った生食用の牡蠣を食べていた、ということである。真犯人は牡蠣か。




生の牡蠣に「あたった」のだろうか。WEBで調べてみると症状と潜伏期間がぴたりと合う。(注:リンク先は、たまたま見かけた広島の業者さんのページで、本記事とは直接の関連は全く無い。)もちろん、これもまた素人判断であるが、牡蠣中毒こそ真犯人と確信した。



何はともあれ、今日一日で、家人の症状も峠を越えたようだ。全く、二人同時に発症していたかと思うと、ぞっとする。極めてローカルであるが、正月早々、波瀾に満ちた幕開けであった。





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